西山琳久(りく)さんは、2026年7月22日(水)に、秋元康さんプロデュースで演歌歌手としてデビューすることが発表されました。
デビュー曲は、”おんじい”キングレコードよりCDリリースされます。
2026年1月放送の「歌唱王~全日本歌唱力選手権~」では優勝を勝ちとっています。
まだ小学6年生でありながら、圧倒的な歌唱力と表現力で“演歌界の新星”と言われていて、とても注目されています。
今回は、そんな西山琳久さんが気になったので調べてみました。
この記事を読むと
両親と家族構成や大好きな祖父との秘話
について分かります。
西山琳久(りく)の両親
西山琳久さんの両親について
結論から言うと、母親の名前は貴子さんです。父親については非公開です。
NIB長崎国際テレビの記事で、母親の名前が「貴子さん」と確認できました。
また、Instagram関連でも「母親管理」という表記があり、SNS運営ではお母さまの貴子さんが関わっているようですね。
【母親】
名前 貴子さん
職業 非公開
顔写真 非公開
インタビュー なし
【父親】
名前 非公開
職業 非公開
顔写真 非公開
インタビュー なし
父親の名前や職業、年齢、顔写真やインタビューなど、現在の所情報は全く公開されていませんでした。
まだ11歳ということもあり、ご家族もプライバシーを大切にしながら見守っているのかもしれませんね。
これから有名になるにつれて、ご両親の新しい情報も少しずつ明かされてくるかもしれませんね、また情報が入りましたら、追記していきたいと思います。
以下は、大好きな祖父とのツーショットです。NIB長崎国際テレビの記事より↓

西山琳久(りく)の家族構成
西山琳久さんの家族構成は、
結論から言うと、祖父・母・兄弟の存在が確認できています。
祖父と母親と兄弟の名前が、明らかになっています。父親の名前は現時点では、非公開のようです。
・祖父 力さん
・父親 非公開
・母親 貴子さん
・弟 空汰(あらた)くん
Instagramでは、兄弟で仲良く過ごしている様子も多く見られ、温かい家族の雰囲気が伝わってきます。
以下、Instagramより
『りく&あらた歌謡ショー』
福田酒造さんにて、歌わせていただく事になりました
兄弟で頑張ります
https://www.instagram
ぼくのお兄ちゃん
喧嘩もするけど、仲良しこよし
兄ちゃんの背中追っかけて、頑張るぞー

Instagramを見ると兄弟の仲の良さがとても微笑ましく、家族のみんなに大切されながら成長していることが伝わってきました。
お母さま管理のInstagram、ぜひご覧になって見てくださいね。
りく君のインスタはこちらから→https://www.instagram.インスタ
祖父との感動エピソード
祖父の力さんと琳久(りく)くんのツーショットです。とても可愛らしいですね!

祖父との感動エピソードをまとめました↓
デビュー曲「おんじい」には、毎日の幼稚園の送迎と演歌も教えてくれた祖父への感謝を“歌で恩返ししたいという思いが込められているそうです。
このエピソードからも、祖父への感謝を“祖父の好きな演歌”で伝えようとしているところに、西山琳久さんがどれだけおじいちゃんが好きなのかと言う事が伝わってきます。
また、おじいちゃんも琳久くんのことが可愛くて仕方がないでしょうね。全国のおじいちゃん世代の心に響くエピソードですね。
以下に、西山琳久(りく)さんの演歌の”口コミ”をまとめてみました。
「11歳とは思えない圧倒的な歌唱力」
「そこらへんの歌手より上手い」
「感情表現やこぶしが凄い」
「10歳レベルではない」
「将来が楽しみ」
「久々に凄い演歌歌手が現れた」
「礼儀正しい」
「お辞儀までしっかりしている」
日本だけでなく韓国からも
「声が綺麗」「大好き」と応援コメント多数
私もYouTubeの歌声を聞かせて頂きましたが、多くの口コミの通り、11歳とは思えないような感情の込もった歌声で、演歌への強い想いが伝わってきました。
ご家族に大切に支えられながら成長してきたことも感じられ、これからどんな演歌歌手になっていくのかとても楽しみですね。
以下は、YouTubeにて20万回再生された動画です↓↓圧巻です。
素晴らしい歌声ですね、心に響きます。
こちらから、西山琳久くんの驚きのプロフィールや経歴も見てみましょう!↓↓

まとめ
今回は、西山琳久さんのご両親のことや家族構成、祖父との感動エピソードについてまとめてみました。
11歳とは思えない歌唱力や表現力だけでなく祖父と絆や家族に支えられながら成長してきた姿に心が動かされました。
応援したくなる人が国内外にとても多くいることがわかりました。これからTV出演やデビュー曲発売で、さらに注目を集めそうですね。
今後どんな演歌歌手へ成長していくのか、これからの活躍を注目していきたいと思います。

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